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主な機能

1.

検索用インデックス生成機能
  ロボットプログラムを用い、お客様サイトにある検索対象ファイルを集約し、検索用インデックスを生成します。
  ロボットプログラムは「検索対象起点ファイル」よりリンク(<A href>タグに続いて記述されているURL)をたどる形でファイルを収集していきます。検索対象となるファイルは、この「起点ファイル」から直接的または間接的にリンクされているファイル(ただし、同一ホスト内で検索対象ディレクトリの下位のファイルに限定)のみです。お客様サイト内に置かれているファイルであっても「起点ファイル」から直接的または間接的にリンクされいないファイルは検索対象とはなりません。
  「検索対象起点ファイル」よりリンクされているファイルであっても、ファイル名を構成する文字の中に「全角文字」や「半角特殊記号(~, !, @, #,$, %,^,&, ", (, ), +, = 等) 」が含まれている場合、検索対象のファイルとして認識されません。ファイル名として使用できる文字は、「半角英数字」「半角マイナス(-)」「半角アンダーバー(_)」のみです。
  HTMLファイルの収集をする際、「directoryname/」「./」「../」のような記述はそれぞれ「directoryname/index.html」「./index.html」「../index.html」として認識されます。ファイル名省略時のデフォルトファイル名が「index.html」でない場合(例えば、「INDEX.HTML」「index.htm」「welcome.html」など)は、<A href>タグに必ずファイル名まで記述していただく必要があります。
  検索対象は、HTMLファイル、PDFファイル、Wordファイル、Excelファイル、PowerPointファイルです。それぞれのファイル名は必ず次のような拡張子で終わるようになっている必要があります。
   
HTMLファイル .html .htm .shtml .vs .HTML .HTM .SHTML .VS
PDFファイル .pdf .PDF
Wordファイル .doc .DOC
Excelファイル .xls .XLS
PowerPointファイル .ppt .PPT
  検索用インデックスの対象となる言語は、日本語と英語のみです。

2.

全文検索機能
  お客様サイトに一般ユーザーが検索式(検索キーワード)を入力するための窓(入力フォーム)を設定していただきます( <FORM>タグで始まるHTML文書を当社よりお客様にお渡しいたします)。なお、この入力フォームは特定ページ1か所に設定してもかまいませんし、複数ページに同じものを設定してもかまいません。
  お客様サイトに置かれた検索窓から入力されたキーワードによりインデックスを検索し、結果を表示します。

3.

特定ファイルの除外機能
  robots.txt および Metaタグによるロボット制御機能に対応しており、それらをお客様サイトに設定することによって、特定ファイルを検索対象から除外することができます。

4.

検索用インデックスの自動更新機能/オンデマンド更新機能
  検索用インデックスは、1週間に1度、自動更新されます(曜日はお客様側で設定できます。毎日という設定も可能です)。また、オンディマンド更新によりお客様がお好きな時に検索用インデックスを更新することも可能です。
  検索用インデックスの更新においては、ロボットプログラムが再度お客様サイトにアクセスし、前回収集時以降に追加・更新されたファイルのみを収集します。また、前回収集時以降に削除されたファイルについては、当社サーバーからも削除します。

5.

ユーザー毎の辞書カスタマイズ機能
  基本辞書で11万5千語の単語を網羅。これに加えてユーザー辞書を設定することにより固有名詞や専門用語にも対応できます。ユーザー辞書を作成する場合、当社規定の書式に基づき、お客様より登録単語情報をいただきます。

6.

検索結果ページのHTML編集機能
  検索の後ダイナミックに生成される検索結果ページのデザインやレイアウトを自由にHTML編集することができます。これによって、検索結果ページと他のページとを整合させ、デザイン的に一体化することが可能です。
  検索結果ページの編集は「ページヘッダー」と「ページフッター」の編集をする形で行うことができます。また、検索エラー時に表示する「エラーページ」の編集をすることもできます。この作業は、WEBブラウザを用いて簡単に行うことができます。

7.

独自ドメイン名対応
  検索結果時にWEBブラウザのアドレスラインに表示されるURLに独自ドメイン名が出るようにすることが可能です。これは、当社所定の方法に基づいて、お客様ドメイン名のゾーンファイル(ネームサーバーで管理しているファイル)に情報を加えていただくことによって実現することができます。

8.

複数サイト対応
  複数サイトのインデックスファイルを一つに束ねて、一元的に検索することが可能です。一つの検索窓から2つ以上の関連企業サイトを統合的に検索するような設定ができます。
  複数サイトを統合した検索機能を実現するためには、対象となるサイト一つ一つにつき個別のお申込みが必要となります。(なお、複数サイトを統合した検索機能と同時に個々のサイトの検索機能もご利用なさる場合は、個々のサイト用のお申込みとは別に統合サイト用のお申込みをしていただく必要があります。)

9.

キーワードログ解析機能
  一般ユーザーが入力したキーワードをロギングし、そのランキング情報を定期的(週次・月次)にメールで報告します。ユーザーが何を求めてサイトにアクセスしてきているのかを分析することができます。

10.

WEBベースのコントロールパネル
  ユーザーの各種設定・編集はすべてWEBベースのコントロールパネルで行うことができます。

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